過去の研究活動助成状況
2024(令和6)年度
【研究代表者(新規)】
|
奥井 菜穂子 准教授 |
基盤研究(C) | 協働関係とエンパワメント実践に根ざした社会的養育モデルの構築とガイドラインの策定 |
| 栗川 直子 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 心理学を援用した架け橋期の鑑賞教育スタンダードの確立 |
| 一條 知昭 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 食の安全と健康のために ― 市販食品中の薬剤耐性菌の実態解明 |
| 稲垣 秀一郎 准教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 納豆菌によるアグリコン型イソフラボン生成機構の解明と有望株の選抜手法の確立 |
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角谷 雄哉 准教授 |
基盤研究(C) | スポーツ選手における栄養戦略のための食事計画支援ツールの開発と効果検証 |
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谷 明日香 准教授 |
若手研究 | 災害超急性期において命を守る簡易型防寒衣服の開発と検証 |
【研究代表者(継続)】
| 韓 喜善 准教授 (学芸学部 国際英語学科) |
基盤研究(C) | 日本語の撥音の音声実態に関する総合的再検討 |
| 松本 理美 准教授 (学芸学部 国際英語学科) |
若手研究 | 外国ルーツ高校生の日本語作文の実態調査と日本語教育のための語彙・文法の基礎研究 |
| 辻 弘美 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | 遊びにみる創造的思考の形と基盤の育ち:実行機能とユーモアの視点から |
| 山崎 晃男 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | オフィス空間におけるメンタルヘルス向上のためのBGMデザインの開発 |
| 加藤 奈奈子 准教授 (学芸学部 心理学科) |
若手研究 | 高ストレス状況下における心の可視化情報の有用性探索と予防教育への応用 |
| 濱田 信吾 教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | 新料理時代におけるシュールストレミングの文化的所在とテロワールの形成過程 |
| 二橋 拓哉 講師 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | 技術・家庭科における教科等横断型授業の枠組み構築と普及・啓発に関する実践的研究 |
| 松下 戦具 教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 動的な情報に着目した「肌らしさ」の研究 |
| 谷 明日香 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
若手研究 | 災害時および避難時において安全・快適な衣生活を営むための衛生学的研究 |
| 豊島 久美子 教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 音楽聴取は高齢者の認知能力を向上させるのか?ー行動内分泌学的研究 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 日本版Prevent-Teach-Reinforce (PTR)プログラムの開発 |
| 三善 陽子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 栄養療法による小児がん患者の健康保持増進と晩期合併症予防効果の検討 |
【研究代表者(研究分担者)】
| 松本 理美 准教授 (学芸学部 国際英語学科) |
基盤研究(C) | アカデミックライティング教材の拡大とスモールステップ化のための基礎研究 |
| 谷 明日香 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 社会的弱者の安全に役立つ視認性に優れた蓄光布と蓄光衣服の創製 |
| 水野 夏子 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 各国の家庭科とハンドメイドブームからみる被服製作教育の展望 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 学校規模ポジティブ行動支援(SWPBS)のいじめ防止効果 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 階層的支援モデルにおける個別学習支援と教員支援システムの構築 |
| 北村 瑞穂 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | VUCA的課題解決に至るプログラミング的思考力を育む幼児教育用アプリケーションの開発 |
| 栗川 直子 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 幼児・児童を対象とする非言語型美術鑑賞の実証的研究 |
2023(令和5)年度
【研究代表者(新規)】
|
松本 理美 准教授 |
若手研究 | 外国ルーツ高校生の日本語作文の実態調査と日本語教育のための語彙・文法の基礎研究 |
| 辻 弘美 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | 遊びにみる創造的思考の形と基盤の育ち:実行機能とユーモアの視点から |
| 二橋 拓哉 講師 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | 技術・家庭科における教科等横断型授業の枠組み構築と普及・啓発に関する実践的研究 |
| 豊島 久美子 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 音楽聴取は高齢者の認知能力を向上させるのか?ー行動内分泌学的研究 |
【研究代表者(継続)】
| 今田 晃一 教授 (学芸学部 国文学科) |
基盤研究(C) | ネットいじめに留意したファシリテーターとしてのICT活用教員研修プログラムの開発 |
| 韓 喜善 准教授 (学芸学部 国際英語学科) |
若手研究 | 日本語における音韻的対立と音声的実現の曖昧さ |
| 韓 喜善 准教授 (学芸学部 国際英語学科) |
基盤研究(C) | 日本語の撥音の音声実態に関する総合的再検討 |
| 辻 弘美 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | 心的表象能力の発達基盤と社会的役割-マイクロとマクロの視点から |
| 山崎 晃男 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | オフィス空間におけるメンタルヘルス向上のためのBGMデザインの開発 |
| 濵田 信吾 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | 新料理時代におけるシュールストレミングの文化的所在とテロワールの形成過程 |
| 松下 戦具 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 動的な情報に着目した「肌らしさ」の研究 |
| 谷 明日香 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
若手研究 | 災害時および避難時において安全・快適な衣生活を営むための衛生学的研究 |
| 奥井 菜穂子 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 社会的養護施設における「家庭的養育」のあり方と職員の専門性の解明 |
| 黒川 麻実 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 東アジアの民話研究を生かした国語科学習モデルの開発 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 日本版Prevent-Teach-Reinforce (PTR)プログラムの開発 |
| 青 未空 講師 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
研究活動 スタート支援 |
高齢者におけるビタミンB12不足の成因・その健康影響・摂取必要量に関する研究 |
| 三善 陽子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 栄養療法による小児がん患者の健康保持増進と晩期合併症予防効果の検討 |
【研究代表者(研究分担者)】
| 松本 理美 准教授 (学芸学部 国際英語学科) |
基盤研究(C) | アカデミックライティング教材の拡大とスモールステップ化のための基礎研究 |
| 佐藤 靜 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(B) | 倫理的理由の分断と崩壊に関する問題領域を横断した検討による社会的議論の再生 |
| 濵田 信吾 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(A) | 重層化する不確実性へのレジリエンス:水産物サプライチェーン研究の課題と実践 |
| 谷 明日香 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 新規の蓄光布を用いて視認性及び持続性に優れ社会的弱者の安全に配慮した蓄光服の創製 |
| 谷 明日香 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 安心・安全を実現する蓄光布の災害を想定した視界不良時における視認性に関する研究 |
| 谷 明日香 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 社会的弱者の安全に役立つ視認性に優れた蓄光布と蓄光衣服の創製 |
| 水野 夏子 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 各国の家庭科とハンドメイドブームからみる被服製作教育の展望 |
| 黒川 麻実 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(B) | 小学校国語科におけるデジタル端末で「深く読む」ための調査・実践研究 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 学校規模ポジティブ行動支援の実践が教員の専門性とメンタルヘルス向上に及ぼす効果 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 階層的支援モデルにおける個別学習支援と教員支援システムの構築 |
| 北村 瑞穂 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | VUCA的課題解決に至るプログラミング的思考力を育む幼児教育用アプリケーションの開発 |
2022(令和4)年度
【研究代表者(新規)】
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 日本版Prevent-Teach-Reinforce (PTR)プログラムの開発 |
| 三善 陽子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 栄養療法による小児がん患者の健康保持増進と晩期合併症予防効果の検討 |
【研究代表者(継続)】
| 今田 晃一 教授 (学芸学部 国文学科) |
基盤研究(C) | ネットいじめに留意したファシリテーターとしてのICT活用教員研修プログラムの開発 |
| 辻 弘美 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | 心的表象能力の発達基盤と社会的役割-マイクロとマクロの視点から |
| 山崎 晃男 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | オフィス空間におけるメンタルヘルス向上のためのBGMデザインの開発 |
| 濵田 信吾 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | 新料理時代におけるシュールストレミングの文化的所在とテロワールの形成過程 |
| 松下 戦具 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 動的な情報に着目した「肌らしさ」の研究 |
| 奥井 菜穂子 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 社会的養護施設における「家庭的養育」のあり方と職員の専門性の解明 |
| 黒川 麻実 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 東アジアの民話研究を生かした国語科学習モデルの開発 |
| 青 未空 講師 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
研究活動スタート支援 | 高齢者におけるビタミンB12不足の成因・その健康影響・摂取必要量に関する研究 |
| 角谷 雄哉 講師 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
若手研究 | 発育期審美系女子スポーツ選手における骨量増加と食事パターンの関連 |
| 津川 尚子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | ビタミンD栄養における身体的・精神的生活関連因子の解析と効果的栄養改善方法の探索 |
| 三善 陽子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 小児・AYA世代がん患者の晩期合併症に対する先制医療開発 |
【研究代表者(研究分担者)】
| 大河内 瞳 講師 (学芸学部 国際英語学科) |
基盤研究(C) | 日本語教育学における質的研究プラットフォーム構築のための基礎研究 |
| 佐藤 靜 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(B) | 倫理的理由の分断と崩壊に関する問題領域を横断した検討による社会的議論の再生 |
| 濵田 信吾 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(A) | 重層化する不確実性へのレジリエンス:水産物サプライチェーン研究の課題と実践 |
| 小林 政司 教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(B) | 染織物の二次微分スペクトル解析による完全非破壊・非接触染料鑑別の実現 |
| 黒川 麻実 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(B) | 小学校国語科におけるデジタル端末で「深く読む」ための調査・実践研究 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 学校規模ポジティブ行動支援の実践が教員の専門性とメンタルヘルス向上に及ぼす効果 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 階層的支援モデルにおける個別学習支援と教員支援システムの構築 |
2021(令和3)年度
【研究代表者(新規)】
| 黒川 麻実 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 東アジアの民話研究を生かした国語科学習モデルの開発 |
【研究代表者(継続)】
| 今田 晃一 教授 (学芸学部 国文学科) |
基盤研究(C) | ネットいじめに留意したファシリテーターとしてのICT活用教員研修プログラムの開発 |
| 辻 弘美 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | 心的表象能力の発達基盤と社会的役割-マイクロとマクロの視点から |
| 山崎 晃男 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | オフィス空間におけるメンタルヘルス向上のためのBGMデザインの開発 |
| 工藤 春代 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | リスクベースの食品安全管理システムに関する研究 |
| 濵田 信吾 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | 新料理時代におけるシュールストレミングの文化的所在とテロワールの形成過程 |
| 松下 戦具 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 動的な情報に着目した「肌らしさ」の研究 |
| 奥井 菜穂子 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 社会的養護施設における「家庭的養育」のあり方と職員の専門性の解明 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 学校規模のポジティブな行動支援を支えるデータシステム(日本版ODR)の開発 |
| 濵谷 佳奈 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | ドイツにおける倫理・道徳教育と学力形成との関係をめぐる実証的研究 |
| 国際共同研究強化(A) | 日独比較国際共同研究による多様性を包摂する倫理・道徳授業モデルの構築 | |
| 青 未空 講師 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
研究活動スタート支援 | 高齢者におけるビタミンB12不足の成因・その健康影響・摂取必要量に関する研究 |
| 角谷 雄哉 講師 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
若手研究 | 発育期審美系女子スポーツ選手における骨量増加と食事パターンの関連 |
| 津川 尚子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | ビタミンD栄養における身体的・精神的生活関連因子の解析と効果的栄養改善方法の探索 |
| 三善 陽子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 小児・AYA世代がん患者の晩期合併症に対する先制医療開発 |
【研究代表者(研究分担者)】
| 工藤 春代 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(A) | 食品選択、食事内容構成の意思決定と健康リスクコミュニケーションの要件 |
| 佐藤 靜 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(B) | 倫理的理由の分断と崩壊に関する問題領域を横断した検討による社会的議論の再生 |
| 濵田 信吾 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(A) | 重層化する不確実性へのレジリエンス:水産物サプライチェーン研究の課題と実践 |
| 小林 政司 教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(B) | 染織物の二次微分スペクトル解析による完全非破壊・非接触染料鑑別の実現 |
| 黒川 麻実 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(B) | 小学校国語科におけるデジタル端末で「深く読む」ための調査・実践研究 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 学校規模のポジティブな行動支援の効果的な導入および実践と教員の専門性の向上 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 学校規模ポジティブ行動支援の実践が教員の専門性とメンタルヘルス向上に及ぼす効果 |
| 津川 尚子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 疾患予防のための脂溶性ビタミン栄養パターンの探索と方策のための基盤研究 |
2020(令和2)年度
【研究代表者(新規)】
| 今田 晃一 教授 (学芸学部 国文学科) |
基盤研究(C) | ネットいじめに留意したファシリテーターとしてのICT活用教員研修プログラムの開発 |
| 濵田 信吾 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | 新料理時代におけるシュールストレミングの文化的所在とテロワールの形成過程 |
| 松下 戦具 准教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(C) | 動的な情報に着目した「肌らしさ」の研究 |
| 津川 尚子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | ビタミンD栄養における身体的・精神的生活関連因子の解析と効果的栄養改善方法の探索 |
| 角谷 雄哉 講師 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
若手研究 | 発育期審美系女子スポーツ選手における骨量増加と食事パターンの関連 |
| 青 未空 講師 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
研究活動スタート支援 | 高齢者におけるビタミンB12不足の成因・その健康影響・摂取必要量に関する研究 |
【研究代表者(継続)】
| 辻 弘美 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | 心的表象能力の発達基盤と社会的役割-マイクロとマクロの視点から |
| 山崎 晃男 教授 (学芸学部 心理学科) |
基盤研究(C) | オフィス空間におけるメンタルヘルス向上のためのBGMデザインの開発 |
| 工藤 春代 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | リスクベースの食品安全管理システムに関する研究 |
| 濵谷 佳奈 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | ドイツにおける倫理・道徳教育と学力形成との関係をめぐる実証的研究 |
| 奥井 菜穂子 講師 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 社会的養護施設における「家庭的養育」のあり方と職員の専門性の解明 |
| 田中 善大 講師 (児童教育学部 児童教育学科) |
若手研究 | 学校規模のポジティブな行動支援を支えるデータシステム(日本版ODR)の開発 |
| 三善 陽子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 小児・AYA世代がん患者の晩期合併症に対する先制医療開発 |
【研究分担者】
| 工藤 春代 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(A) | 食品選択、食事内容構成の意思決定と健康リスクコミュニケーションの要件 |
| 佐藤 靜 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(B) | 倫理的理由の分断と崩壊に関する問題領域を横断した検討による社会的議論の再生 |
| 佐藤 靜 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(C) | 弱者を対象とする医学系研究に求められる倫理的配慮に関する研究 |
| 濵田 信吾 准教授 (学芸学部 ライフプランニング学科) |
基盤研究(A) | 重層化する不確実性へのレジリエンス:水産物サプライチェーン研究の課題と実践 |
| 小林 政司 教授 (学芸学部 化粧ファッション学科) |
基盤研究(B) | 染織物の二次微分スペクトル解析による完全非破壊・非接触染料鑑別の実現 |
| 兼重 昇 教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 大学生英語学習者のつまずきの要因と適切な支援 |
| 田中 善大 准教授 (児童教育学部 児童教育学科) |
基盤研究(C) | 学校規模のポジティブな行動支援の効果的な導入および実践と教員の専門性向上 |
| 角谷 雄哉 講師 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(A) | おいしさを形成する多感覚統合の解明 |
| 津川 尚子 教授 (健康栄養学部 健康栄養学科) |
基盤研究(C) | 25(OH)D3は神経系を介して平衡感覚機能を向上させるか |
| 基盤研究(C) | 疾患予防のための脂溶性ビタミン栄養パターンの探索と方策のための基盤研究 |









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