教育・研究

研究活動

大阪樟蔭女子大学では、文部科学大臣決定による「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」(平成19年2月15日制定)が平成26年2月18日に改正されたことを受けて、本学における公的研究費の適正な管理・運営に関する取組みを下記のとおり公表します。

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研究助成状況


文部科学省・日本学術振興会科学研究費補助事業─科研費─

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平成29年度

【研究代表者(新規)】

濵田 信吾 講師
(学芸学部 ライフプランニング学科)
基盤研究(C) 沿岸社会における環境変化の認知とメロワール創成過程への影響に関する研究
佐藤 靜 講師
(学芸学部 ライフプランニング学科)
若手研究(B) グローバリゼーション下におけるケアの分配理論モデルの構築
山本 一成 講師
(児童学部 児童学科)
若手研究(B) 生態想像力を育む幼児期の持続発展教育についての実践理論の構築
津川 尚子 教授
(健康栄養学部 健康栄養学科)
基盤研究(C) 日本人の低ビタミンD栄養と高血圧・心血管疾患の関連性:疫学と基礎からのアプローチ

【研究代表者(継続)】

辻 弘美 教授
(学芸学部 心理学科)
基盤研究(C) 心的表象能力の発達メカニズム-社会文化的視点からのアプローチ
小林 政司 教授
(学芸学部 化粧ファッション学科)
挑戦的萌芽研究 スキンケアスーツ開発をブレークスルーとした「超機能性被服(SFC)」の具現化
佐野 美奈 教授
(児童学部 児童学科)
基盤研究(C) 動きの要素に依拠した幼児の音楽的表現の発達過程に関する評価方法の考案
豊島 久美子 講師
(児童学部 児童学科)
基盤研究(C) 音楽嗜好・経験と共感性-心理学・社会学・行動遺伝学的研究
濵谷 佳奈 講師
(児童学部 児童学科)
若手研究(B) 価値多元的社会ドイツにおける道徳教育のカリキュラムと教授学に関する実証的研究
桒原 晶子 准教授
(健康栄養学部 健康栄養学科)
若手研究(B) ビタミンD栄養状態判別のための簡易質問票の作成と臨床的妥当性の検討
黒川 通典 教授
(健康栄養学部 健康栄養学科)
基盤研究(C) 臨床面接のキーフレーズ着目したOSCEセルフトレーニングプログラムの開発
稲垣 秀一郎 講師
(健康栄養学部 健康栄養学科)
若手研究(B) 発酵食品の機能性に寄与するアミノ酸代謝物の網羅的解析と機能性食品開発への応用

【研究分担者】

川瀬 豊子 客員研究員
(学芸学部 国際英語学科)
基盤(B) 古代イランとメソポタミア‐歴史地理学的アプローチ
川上 正浩 教授
(学芸学部 心理学科)
基盤研究(C) 不思議現象信奉と心理学教育
坂田 浩之 准教授
(学芸学部 心理学科)
基盤研究(C) 不思議現象信奉と心理学教育
佐藤 靜 准教授
(学芸学部 ライフプランニング学科)
基盤研究(B) 哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究
高田 定樹 教授
(学芸学部 化粧ファッション学科)
挑戦的萌芽研究 スキンケアスーツ開発をブレークスルーとした「超機能性被服(SFC)」の具現化
水野 夏子 講師
(学芸学部 化粧ファッション学科)
挑戦的萌芽研究 スキンケアスーツ開発をブレークスルーとした「超機能性被服(SFC)」の具現化
中山 美佐 講師
(児童学部 児童学科)
基盤研究(C) 教師の専門性の向上に資するリフレクションを用いた教師教育モデルの開発
濱谷 佳奈 講師
(児童学部 児童学科)
基盤研究(A) 学力格差の実態把握と改善・克服に関する臨床教育社会学的研究
濱谷 佳奈 講師
(児童学部 児童学科)
基盤研究(C) 教師の専門性の向上に資するリフレクションを用いた教師教育モデルの開発
山本 一成 講師
(児童学部 児童学科)
基盤研究(C) 教師の専門性の向上に資するリフレクションを用いた教師教育モデルの開発

 

東大阪市地域研究助成

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平成28年度

森 優子 准教授
(学芸学部 化粧ファッション学科)
わかりやすいピクトグラム(図記号)のデザインについて